自己紹介
自己紹介させていただきます♪
ご興味のある方は一読してみてください。
国立音楽大学声楽科卒業。二期会オペラスタジオ修了後、
ウィーンへ短期留学。帰国後「第九」ソリストに抜擢他、
数々のオペラに出演、精力的に活動している。
海外活動として、ウィーンのヴァーゼンドルファーホールにてコンサート出演。カナダのエドモントンにおいての『ジャパンフェスティバル』にて日本のうた「赤とんぼ」を英語で歌う。600人の市民からスタンディングオーベーションを受ける。伯田好史氏・オルガ・ワルラ・コロ氏・田口久仁子氏・西義一氏の各氏に師事。
★及川音楽事務所所属。
★第9回日本演奏家コンクール特別賞受賞。
★第8回大阪国際音楽コンクール声楽部門入選。
ジャンルはクラシックとどまらず、ポピュラー・ミュージカル・映画音楽・アニメ・jazz等活動の幅は広い。すぐに歌えるレパートリーは200曲。
シンセサイザー音にのったスキャットによる癒しの世界も好評。
共演した楽器はギター・ハープ・サックス
日本の和楽器(琵琶・横笛・太鼓)
オペラ歌手
音楽プロデューサー
ブライダルプランナー
発声プロデューサー
フォレット音楽事業部(プロダクション業務)を主催。
パーティ演奏も50以上プロデュース及び演奏をする。
招待を受け元K首相が現役時代に目の前で歌を披露するという
貴重な経験をした。
また3000人以上のパーティにて歌を歌う経験も持つ。
↑
ブログにも書きましたが
「やり残した事をきちんとやり直したい」と
2月に思い立ち、皆様のお陰でこの8ヶ月の間に
★の3行を増やす事が出来たのです。
プロフィールとして書いてしまえばたったの3行・・・ですが、
その3行を獲得するために、集中・葛藤・苦しみ・変化・喜び・・・
書ききれない程の心のドラマがあったのです。
オーディション・コンクールという経験を通じて
声楽家として『自分には何があるのか、何が足りないのか』という
現実を把握できたという事は、
なにものにも変える事の出来ない経験です。
10月6日の大阪国際音楽コンクールのファイナルでは
結果はいただけませんでしたが、
自分に負けず、1000人規模のホールの響きを体中で感じて
今の精一杯の表現を出せたという思いでいっぱいです。
共に戦ってくれた伴奏者さんにも
「良かったですよ」「前とは別人ですね」という
深い思いがこもった、最高の言葉をいただきました。
コンクールの結果を見た後の帰り道です。なぜでしょう。
とても心が清清しく足取りが軽かったのです。
“やりきった”という達成感なのでしょう。
ウィーンへ短期留学。帰国後「第九」ソリストに抜擢他、
数々のオペラに出演、精力的に活動している。
海外活動として、ウィーンのヴァーゼンドルファーホールにてコンサート出演。カナダのエドモントンにおいての『ジャパンフェスティバル』にて日本のうた「赤とんぼ」を英語で歌う。600人の市民からスタンディングオーベーションを受ける。伯田好史氏・オルガ・ワルラ・コロ氏・田口久仁子氏・西義一氏の各氏に師事。
★及川音楽事務所所属。
★第9回日本演奏家コンクール特別賞受賞。
★第8回大阪国際音楽コンクール声楽部門入選。
ジャンルはクラシックとどまらず、ポピュラー・ミュージカル・映画音楽・アニメ・jazz等活動の幅は広い。すぐに歌えるレパートリーは200曲。
シンセサイザー音にのったスキャットによる癒しの世界も好評。
共演した楽器はギター・ハープ・サックス
日本の和楽器(琵琶・横笛・太鼓)
オペラ歌手
音楽プロデューサー
ブライダルプランナー
発声プロデューサー
フォレット音楽事業部(プロダクション業務)を主催。
パーティ演奏も50以上プロデュース及び演奏をする。
招待を受け元K首相が現役時代に目の前で歌を披露するという
貴重な経験をした。
また3000人以上のパーティにて歌を歌う経験も持つ。
↑
ブログにも書きましたが
「やり残した事をきちんとやり直したい」と
2月に思い立ち、皆様のお陰でこの8ヶ月の間に
★の3行を増やす事が出来たのです。
プロフィールとして書いてしまえばたったの3行・・・ですが、
その3行を獲得するために、集中・葛藤・苦しみ・変化・喜び・・・
書ききれない程の心のドラマがあったのです。
オーディション・コンクールという経験を通じて
声楽家として『自分には何があるのか、何が足りないのか』という
現実を把握できたという事は、
なにものにも変える事の出来ない経験です。
10月6日の大阪国際音楽コンクールのファイナルでは
結果はいただけませんでしたが、
自分に負けず、1000人規模のホールの響きを体中で感じて
今の精一杯の表現を出せたという思いでいっぱいです。
共に戦ってくれた伴奏者さんにも
「良かったですよ」「前とは別人ですね」という
深い思いがこもった、最高の言葉をいただきました。
コンクールの結果を見た後の帰り道です。なぜでしょう。
とても心が清清しく足取りが軽かったのです。
“やりきった”という達成感なのでしょう。
投稿者 うたごころ 2007年10月14日 10:16 | コメント(2) | トラックバック(0)


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